10月5日(月)より、中日新聞、北陸中日新聞、東京新聞の各夕刊にてエッセイの連載を開始します。タイトルは「テツ道のすゝめ」。鉄道にまつわるあれこれを軽いタッチで書いていきます。

平日は毎日、月から金まで、土日祝日は休みです(10月31日だけは掲載予定です)。毎回1000字ほどのエッセイに写真が1枚付きます。
本日の東京新聞を見ますと、文化面に「歌で読むニッポン」という連載記事が載っていますが、これは今日(10月2日)が最終回。その最後に、「5日からは野田隆さんの『テツ道のすゝめ』が始まります」と予告されました。

すでに11月下旬までの原稿は書き終わっています。準備は万全。どんな反応があるか、怖いような楽しみであるような・・・。東京新聞夕刊の駅売りは50円です。よろしければ、ぜひお読みください。
